岡田斗司夫と庵野秀明の関係 (仲 不仲 結婚式 対談 絶縁 竹熊健太郎 伊藤剛)

岡田斗司夫と庵野秀明の関係
岡田斗司夫と竹熊健太郎の関係
岡田斗司夫と伊藤剛の関係
について

岡田斗司夫と庵野秀明の関係

annno-hideaki

庵野秀明(あんの ひであき、1960年5月22日 – )は、日本の映画監督。カラー代表取締役社長。代表作『新世紀エヴァンゲリオン』。

岡田斗司夫は、 庵野秀明の結婚式にガイナックス関係者でひとりだけ呼ばれなかった。

以下2ちゃんねる情報(http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/otaku/1444397071/)

■ガイナックス公式社史から存在を抹消された岡田
http://www.gainax.co.jp/wp/company/history/
会社案内のどこにも岡田斗司夫の名前がない事態に

■庵野&カラーから絶縁
439 名前:おたく、名無しさん?[] 投稿日:2015/11/01(日) 21:18:49.55
カラーに問い合わせたところ
岡田斗司夫とは個人としても社としても絶縁しており
庵野の名前を用いるのであれば法的に対応するとのこと。

頭に何か載せた女性「ガイナックス退職したときに岡田斗司夫の机が窓から外に投げられていた」 pic.twitter.com/33Y1ifmIRO

— パンナコッタ・フーゴ (@RockPanjandrum) April 25, 2015

https://twitter.com/chirushanti/status/591858283922591745

絶縁した原因の一つ(推測)
2ちゃんねる情報(http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/subcal/1384994418/)

takekuma
竹熊健太郎

336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/12/26(木) 15:14:50.55 ID:dqmwavxH
庵野とか貞本とかと本当に仲良いの? 

337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/12/26(木) 15:45:25.27 ID:dTmhGF9b
>>336 
少なくとも岡田氏と庵野・貞本が一緒にイベントしたり仲良く会話や対談しているところを、 エヴァブーム以降みたことがないw 

338 :名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2013/12/26(木) 16:04:52.80 ID:jF70p+Bm 
>>336 
90年代後半、竹熊が庵野との対談で 「岡田斗司夫がやった事(イジメとか唐沢と組んでの伊藤バカ君事件とか)を全て話した」って言ってる。
(これは2011年頃に竹熊が初めて語ったこと。 岡田斗司夫がおたくウィークリーで「竹熊が庵野の悪口を言っていた」と事実無根の話をした為に、庵野と竹熊の対談本企画に若干支障が出て、竹熊が岡田を訴えた。 その時に庵野に岡田斗司夫がガイナ出てからやった事を全部話したんだとか)
それ以来、庵野は岡田斗司夫と縁を切ってる(と思う)少なくとも結婚式にも特撮展にも呼んでない。結婚式とか、脱税で実刑くらった元取締役まで呼んでたのに。 樋口真嗣や貞本義行とは特に何も無かったと思うけど、それも庵野経由で絶縁されてる可能性が高い。

注:対談本

岡田斗司夫と竹熊健太郎の関係

2015年1月23日、「オタク学入門」の盗作騒動 竹熊健太郎

「愛人リスト」岡田斗司夫氏に今度は盗作騒ぎが浮上 バタバタ収まらず、勤務する大学も対応検討中 – J-CASTニュース 2015/1/26 18:02

『オタク学入門』(1996年)

竹熊健太郎(1960年8月29日 – )は、日本の編集者、ライター、漫画原作者。主著に『サルでも描けるまんが教室(相原コージと共著)』、『篦棒な人々 戦後サブカルチャー偉人伝』。
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business.nikkeibp.co.jp

以下竹熊健太郎のtwitterから

岡田斗司夫氏の人間性については18年前から疑問を持っていた。彼の初期の代表作に『オタク学入門』があるが、これのマンガに関する章の9割が私が彼の東大講義にゲストで出て喋った内容なのだ。これを岡田氏は「竹熊さんの代わりに書いてあげた」と悪びれずに言い放ち、私に校閲までさせようとした。当時、私は岡田氏を応援していた。なんと言ってもあのガイナックスを創業した人物だ。後になってガイナは岡田氏の力だけでつくられた会社ではないと分かったが、当時はわからなかった。単純に、オタクの利益擁護者として応援しようと考えていたのだ。だから、9割盗作されても彼を許してしまった。

盗作問題については腑に落ちないことがまだある。「オタク学入門」が出る直前、ロフトプラスワンで岡田斗司夫主催のイベントがあり、私もゲストで呼ばれていた。岡田氏の東京大学講義で呼ばれた時にしゃべったマンガ史に関する話をやる予定だったが、当日になって、なぜか予定が消えていたのである。当時は、せっかくロフトまで行ったのにプログラムから私の名前が消えていたことが腑に落ちなかったが、一応ゲストとして登壇はしたし、あまり深く考えなかった。しかし今にしてみれば、「オタク学入門」が出る以前に、そのマンガ編と同じ話をされたら困ると思ったのだと思う。狡っからい話である。

その後、私は岡田斗司夫氏と決定的に決裂するが、直接の理由はエヴァンゲリオンの庵野秀明氏と私が交流を深めたことである。岡田氏には決定的にまずいことだったと思う。なぜなら、ガイナックスの人間関係に関して、岡田氏から聞いていた話とガイナの人から聞いた話が微妙に食い違っていたからだ。要は、岡田斗司夫氏はかつての人間関係に関して虚実取り混ぜて語っていたのだが、そこには本当のこともあるし、嘘もあったということだ。それが本人に会えば簡単にわかってしまう。庵野氏に対しても、私は長い間「岡田フィルター」を通して理解していた。もちろん本人はそのような人間ではなかった。当時私は庵野秀明監督に取材して「スキゾ・パラノエヴァンゲリオン」を執筆していた。岡田氏とも交流を持っていたが、岡田氏は何を狂ったか、私と岡田氏がエヴァと庵野氏の悪口を言って笑いあったとネットで書きふらしたのだ。もちろん事実無根。私は庵野さんの本を執筆中で、明白な営業妨害だった。

今思えば、私の講義を9割岡田氏の本に使われた時点で、中途半端に許さず徹底抗議するべきだった。その時点で岡田氏はまだ駆け出しライターで、それが物書きとして如何に許されざる行為か、よく分かっていなかったのかもしれないが、私も甘かった。結果として、私は舐められたのだと思う。

スキゾ・パラノエヴァンゲリオン(1997年3月)

岡田斗司夫、出世作『オタク学入門』より始まる「トシボーの犯罪」 – Togetterまとめ

OLD PINKお見合い事件 竹熊健太郎

オタクアミーゴス

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(要約)
竹熊健太郎が、岡田斗司夫からの「竹熊さん、本日オタキング事務所でとても面白い催しが開かれますので、是非見に来ませんか」というメールで、ニフティのオタアミ会議室に参加する。会議室には岡田とオタアミ会議室のメンバーが20人ほど集まっていた。そこにOLD PINK本人が現れて、衆人監視のなか、岡田によるパワハラ「強制お見合いショー」が始まった。気分が悪くなった竹熊は多忙を理由に席を外す。翌日、ニフティの会議室で、唐沢俊一による「OLD PINK罵倒事件」が発生。その直後に岡田が、竹熊と岡田が一緒にエヴァと庵野監督に関して悪口を言っているかのようなデマをインターネットのオタクウィークリーに書き、竹熊は岡田に内容証明を送って抗議。唐沢の「伊藤くん事件」もあり、竹熊はあの界隈とは没交渉を決めた。 
「唐沢俊一検証blog http://d.hatena.ne.jp/kensyouhan/20110118/1295363027」より  

注釈
オタアミ … オタクアミーゴスは、1995年に岡田斗司夫、唐沢俊一、眠田直の三人によって結成された、オタク芸人ユニット。

岡田斗司夫と伊藤剛の関係

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d.hatena.ne.jp

伊藤剛(いとう ごう、1967年2月- )は、漫画評論家。東京工芸大学芸術学部マンガ学科教授。主著に『テヅカ・イズ・デッド』(2005年)。

伊藤くん事件(1998年)

唐沢俊一・岡田斗司夫・眠田直とその取り巻きによる、伊藤剛に対しての誹謗中傷事件。岡田斗司夫編『国際おたく大学』掲載の記事「サブカルのパンドラの箱〜伊藤(バカ)くん問題」が名誉毀損等であるとして、伊藤は、岡田と光文社、及び当該記事の執筆者である唐沢とその妻ソルボンヌK子を、東京地裁に提訴した。

唐沢俊一
「『国際オタク大学』に、また伊藤(バカ)くんのことを書いた。これでまた、僕に対するオオツカさんの罵倒がいずこかでなされることであろう(笑)。言っておくが、アレを書かせたのは岡田斗司夫だからね。」
「唐沢俊一の裏の目コラム http://www.netcity.or.jp/otakuweekly/BW2.0/column1-1.html」

岡田斗司夫
「ちなみに「芸名」は96年夏頃、岡田学長によって命名された。「彼の名前は『伊藤(バカ)』くんではなく、『伊藤(バカ)くん』ですので。まぁ宮崎勤事件を『宮崎くん事件』と呼ぶメンタリティと同じ、と考えて下さい」(岡田・注)」
『国際おたく大学―1998年 最前線からの研究報告』中の記述「http://d.hatena.ne.jp/my_you/20091120/1258704149」

BSマンガ夜話出演取り消し問題(2008年)

マンガ評論家 伊藤剛と岡田斗司夫 「NHK出演取り止め」巡り摩擦? – J-CASTニュース

伊藤剛
「8月22日 制作会社から伊藤のもとにゲスト出演の依頼があり、なんといっても『よつばと!』でもあるので、快諾の返事をしていました。夏目さんやいしかわさんがどのような解釈をされているのかも楽しみでした。ところが、9月3日になり、NHKと制作会社・共同テレビジョンの担当者から、伊藤の出演は取りやめになった旨、説明と「謝罪」がありました。「岡田斗司夫氏より、『伊藤さんはちょっと違うんじゃないか』と言われた」ということでした。」
「ぼくとしては、まがりなりにも実績を積み、制作会社の方からオファーをいただくところまで来ても、まだやはり岡田氏の意向で出演をふいにされるのは不条理だと思いました。そもそも、ニフティのオタクアミーゴス会議室で「伊藤(バカ)君」なる、愚劣なあだ名を周囲に強要し、子供っぽく侮蔑的な行為をしてきたのは、当の岡田氏です。」

http://d.hatena.ne.jp/goito-mineral/20080918/1221673863」より

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